比較文化論の遠隔講義

経済学のレポートの提出の目途が立ったので、次の科目に移ろうと考えていました。
もちろん経済学の試験はあるので、引き続き教科書すべての学習を行わなければなりません。
ですが、他の科目もレポートを提出していかないと試験を受けることができないので、少し意識して進めなければなりません。
(5/1以降、短大関連の学習は一切できていなかったもので・・・)

比較文化論は、実際に大学に行って講義を受ける「スクーリング」という科目に指定されています。
その講義の事前課題レポートがあるため、今日は自習室でこの課題をこなそうと思っていました。
すると・・・どうも、事前に動画での遠隔講義でレポート課題を出さなければならないとのこと・・・。
講義は4つでそれぞれ30分ほど。
1つの講義で教科書約10ページ弱の内容をやります。
時折出題される質問に回答し、Web上のしかるべき個所に回答を提出する必要がありました。
ですので、本日は予定を変更して、比較文化論の遠隔講義を受けていました。

意外に難しかったのは、「自分の生まれ育った地域独特の習慣を教えてください」というもの。
親は愛知県出身ということで、自分自身根っからの土浦の人間ではないので、正直あまり独特の習慣というものを意識する機会はありませんでした(親は何かしら感じるものはあったようです)。
この質問に1時間近くかけてしまった・・・。

本日は2コマ分終わらせ、残りは2コマ+事前課題レポートをやれば、とりあえず出席まではいけることになります。
全体的に学習が遅れているので、少し意識して進める必要があるなーと思う今日この頃です。
しかも、本来の目的である英語科目はまだ全然手を付けておらず・・・。
意外に経済学が重かった・・・。
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